法科大学院修了生(ロースクール生)、司法試験・予備試験経験者、司法修習生の就職支援::Legal Map

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司法試験経験者の内定までの道のり


 当社では、これまで多くの司法試験経験者の就職を支援させていただきました。 数々の壁を乗り越えて就職を決められた方々のインタビューを下記に記載します。

有名IT企業の法務に内定(33歳、男性)

  • 自分の現在地を見つめ、毎日少しずつでも自分自身に何かを足して上乗せして行くことだと思います。

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出版業界の法務に内定(29歳、男性)

  • 一番大事なことは、まず法曹を目指した理由を思い出して下さい。それを軸にすれば、きっと道は開けると思います。

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老舗上場メーカーの法務に内定(30歳才、男性)

  • これまでの人生における自身の選択や判断の基礎となったそれぞれの動機(行動理由)を示せるか

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院修了直後に上場企業の法務に内定(24歳、男性)

  • 硬くなりすぎてしまうと覚えたことをただ話すだけの面接になってしまうため、とにかくリラックスすることを一番に意識しました。

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アパレルメーカー法務部に内定(32歳、男性)

  • 自己分析がしっかりできていれば、書類と齟齬のない応答ができ、「応募者がどんな人物かわからない」との理由で評価を下げることはないと思います。

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リゾート企業法務部に内定(34歳、男性)

  • 「やる気を企業に示すこと」です。ポテンシャル採用枠で内定を頂くために一番重要なことの1つだと思います。

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アミューズメント企業法務部門に内定(30代前半、男性)

  • 就職は全てタイミングとご縁だと私も思います。ただ、そのタイミング、言い換えればチャンスをものにするかものにしないかは自分次第だとも思っています。

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アミューズメント企業管理部門に内定(30代後半、男性)

  • これまでの業界の常識を覆していこうとする企業姿勢に共感し、自分もチャレンジしていきたいと感じたのが大きな理由です。

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食品メーカー法務部に内定(30代、女性)

  • More-Selectionsの就職セミナーに参加して、情報を得られたことは精神的にもプラスになりましたし、自分と同じような境遇の参加者の方々にお会いできたことで、その後の励みになりました。

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IT企業法務部に内定(20代、男性)

  • 志望動機等を自分の言葉で話すことに加え、質問に素直に答えること、は意識をしていました。また、その会社の事業であったり、その他わからないことがあれば、「ここまではわかったがここから先がわからない」と素直に聞くようにしていました。

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食品メーカー営業職に内定(31歳、男性)

  • まずは法務の呪縛をしっかりと解くことが必要でした。 法律知識を生かしたい、今までの勉強を無駄にしたくない、という思いから、やはり最初は「何が何でも法務職」と考えていました。しかしある時、「司法試験の勉強をしていく中で身につけてきたロジカルシンキング・ロジカルスピーキングは、法人営業でも強く要求される大切な能力である」と気づきました。

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エンジニアリングメーカーの管理部(20代 男性)

  • 内定を頂いた最終面接の際には「今内定を出したらうちに来てくれるのは何%?」と面接の最後に聞かれ「100%です」と即答しその場で内定を頂いた。働きたいと強く思う企業だから即決できたが、それも伝わったと思います。

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上場企業の法務部(30代 女性)

  • どんなに回り道をしても、あきらめなければきっと道は開けると思います。

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ベンチャー企業の管理部(20代 男性)

  • 突破口が見いだせないのは、何か原因があるはずです。その原因は、自分で突き詰めても分かるものではありません。原因探求には、社会人に相談するのが一番です。 どんどん社会人の方に相談してください!!

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上場企業の法務部に内定(20代 男性)

  • 上手くいかないときは就職活動自体が嫌になりましたね。そんな中でも、私の場合はインターンシップで同じ境遇の仲間に出会えたことが支えになりました。仲間とインターンの仕事をしたり、話をしたり、飲みに行ったりすることで随分と癒されましたね。

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システム会社コンサルタント職に内定(20代 男性)

  • 書類が比較的通過していたにも関わらず、就職活動が5カ月にも及んだのは、やりたい仕事や入りたい企業像が明確になっていなかったことが原因だと思います。

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メーカー営業職に就職 (20代 男性)

  • 私の特性としての「周りを巻き込んでいく力」を指摘していただきました。結果としてその「周りを巻き込んでいく力」が重要である業務内容である会社に就職することが出来ました。その点では「巡り合い」もあったのかもしれません。

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地方公務員に内定(20代 男性)

  • 人物面で評価してもらおうという意識で、書類を作成していたので、書類では、それほど大した事がないような事でも自分の性格が表れているようなエピソードは、どんどん書くようにしていました。

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人事担当職に就職(28歳 男性)

  • 就職活動は自分を見つめなおす良い機会になったと思います。

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営業職に就職 (27歳 男性)

  • あまり細かいことを気にしないことが大事だと思います。書類に不備があっても面接に進んだこともありました。あとは行動です。

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3週間でCCNAを取得 (28歳 男性)

  • 「せっかく今まで法律の勉強をしてきたのだから法務関連職を目指そう」と考える前に、今一度「自分 は、本当は何がしたいのか、また何に向いているのか」を真剣に考えることをお勧めします。

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事業開発会社に就職(30代 男性)

  • やりたいことを見極めてこれと決めたら地域・国を問わず千社応募する覚悟でやれば 一喜一憂するこ となく内定を獲得できると思います。

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語学学校に就職(30代 男性)

  • 電話対応、あいさつ、ビジネス文書、社会人との接し方といったビジネスの基礎が身に付きました。

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特許事務所(20代 女性)

  • 自分の役割と責任があって、成長のための土台があるという安心感はあります。

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リゾート開発会社(28歳 男性)

  • しかし、せっかくの機会だから、今までやってきたことに固執して人生の選択肢を狭めるのは余りにももったいないな、と思いました。

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IT上場企業法務部(32歳 男性)

  • 自分の将来像を考える一助として、インターンシップを通じて働くイメージをより具体化したかったからです。

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大手ゼネコンに就職(29歳 男性)

  • あまり一喜一憂せずに「諦めなければそのうちどこか拾ってくれるはず」ぐらいに考えた方が良いと思います。

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法律系出版社に就職(28歳 男性))

  • More-Selectionsでインターンをしている最中、同じ求職者と相談したり、既に社会人として活躍している元受験者の方々と飲み会をしたりすることがなによりの活力ではありました。

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短期間で2社内定(女性)

  • たくさんの人に出会って、助けていただいて、いろいろ学んで知識や視野が広がったこと、その中で自分を見つめなおすことができたこと、他にもいろいろありました。

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メーカー法務部(30歳 男性)

  • まずは、企業が求めている人物像や世間が思っている受験生のイメージを知ることですね。

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営業職に就職(30代、女性)

  • 私は就職がなかなか決まりませんでしたが、これは時間をかけて自分のことをよく見つめなさいというメッセージだと思って、むしろありがたいと考えるようにしていました。

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企業内弁護士(61期修習生、女性)

  • 法規制の厳しい業界にいたこともあり、企業内部においても法律の重要性を実体験として認識することができ、漠然とインハウスローヤーという選択肢を意識し始めました。

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東証1部上場企業の法務部(29歳 男性)

  • 企業のサービスの内容や理念をしっかりと理解していると面接もスムーズに行くことが多かったです。

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上場会社管理部門に就職(30歳 男性)

  • 仕事に必要な知識は貪欲に勉強して身につけています。こういった勉強は会社に強制されるわけではなく、自分で必要と感じたら自主的に勉強しています。

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商社に就職(24歳 男性)

  • 世の中には本当にたくさんの企業があって、その中で、自分に価値を見出してくれる企業があるはず

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証券会社に就職(31歳 男性)

  • どんなに履歴書で落とされようと、面接で落とされようと決してめげないで下さい。これから就職して新たなキャリアを築いていく上で、一番肝心なスタートで妥協してはなりません。

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ベンチャー企業の法務部に就職(女性)

  • 職業経験がない自分が法務部の就職を決めるためには、とにかく「行動」することが大事だと考えました。

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東証一部上場企業の法務部に就職(27歳 男性)

  • 働いている自分を常にイメージしながら、「絶対、受かってやる」という気持ちで頑張りました。

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