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インフラエンジニアへの道 ~サポータータイプの適職~


  インフラエンジニアは、ネットワーク社会においてなくてはならない職でありどのような業界でも必要とされる職種です。今後、電化製品もネットワーク化されることを考えると将来的にも長く必要とされる職なので、当社ではキャリアチェンジの一つの道として、おすすめしています。



インフラエンジニアとは

インフラエンジニアとは、社内ネットワークやインターネットを利用して業務効率化を図るお客様のために、サーバ及びネットワークの設計・運営・管理を行う仕事です。顧客の求めるシステムをヒアリングして要件を作成してネットワークを設計したり、実際に構築をして動作を検証したりするほか、定期点検やネットワーク障害の対応もおこないます。急速なインターネットの普及によって圧倒的に人数が不足しており、今後ますます需要が増えている仕事です。


                    
向いている方

  • 相手の話を聞いて、何を言いたいのかを的確にまとめられる方。
  • 他人の業務サポートに喜びを見い出せる方。
  • 自分で情報収集して学習することが好きな方

<司法試験受験生のエンジニアへの適応性>
「法律=文系」、「エンジニア=理系」と考える方もいるかもしれません。しかし、文系出身でITエンジニアとして活躍されている方も多くいます。むしろ、「論理の積み重ね」という点においては、両者は非常に密接しているといえます。司法試験の勉強で培ってきた論理的思考力を、ぜひ、インフラエンジニアとして活かしてください。


インフラエンジニアになるために

当社では、未経験からインフラエンジニアを養成している企業様と提携しております。ご興味がある方は、当社までご連絡ください。


講座の特徴

①現場で使える技術が身に付く

多くのIT系のスクールの講座は「資格取得」に重きを置いておりますが、当社の講座は資格よりも「すぐに現場で使える力」を養うことを最大の目的としています。これによって、就職活動の際に、経験をアピールすることができます。

  • 考える力(分析力、判断力、表現力、課題解決力)
  • ITに関するスキル・知識(Windows、Linux、ネットワーク)
  • ドキュメント作成能力(Word、Excelを用いての書類作成)

②社会人としての心得を身に付ける。

ITエンジニアは多くの人と接する機会があるので、テクニカルスキルだけではなくヒューマンスキルも身に付けることを重視しています。当社の講座では、社会人として必要な挨拶や時間を守ることを現場に出ても実践できるように、徹底しております。また、現場でも行われているレビューやグループワークを取り入れることによって、コミュニケーション能力の向上も図っています。

③未経験でも入りやすい

IT業界は「敷居が高い」と思っている人もいるかもしれません。しかし、それは法律の世界も同じで、最初はみんな未経験です。当社の講座では、未経験の方でも分かりやすい講義を心がけているので、安心して下さい。


講座内容:情報処理基礎、Windows、Linux、ネットワーク、サーバ、運用監視ツール、仮想化

期間:1月上旬~3月中旬(約2ヵ月半 詳細は追って連絡します)

時間:9:00~18:00

場所:株式会社ティエスイー(JR山手線五反田駅徒歩5分)

費用:225,750円(税込み、入学費・テキスト代込み)


―運営会社―

株式会社ティエスイー

1998年設立。主に、コンピューターシステムの設計、開発、運用、保守に関する事業、コンピューターネットワークの設計、構築、運用、保守に関する事業を行っている。


<申込方法>

info@more-selections.com へお名前、電話番号を記載の上、ご連絡ください。こちらから折り返しご連絡いたします。


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